私の登録完了は、3日前です!?
そして、私は、グループの一員であり、特別というわけではありません。
ですからあなたにも参加後、ほぼ同じようなことが起こるという前提
で読んでみていただきたいと思います。
左のテーブルみていただくとわかりますが
一番上のコレクターから飛び出すと
(テーブルが割れて1番上が次のステージへ = "sprit" といいます。)
報酬ゲット($400ドル相当のダイヤモンドと$500)です。
そして、ダイヤモンドテーブルのステージへ移行します。
私のテーブルでは、ここでラッキーなことが起きています。
わかりますか?
というよりも、グループの戦略が有効にはたらくように
そういう「ラッキーな状況」になり易く配置して
いただいているおかげなのです。有り難いです。
私の上段の方が、コレクターに上がれないと
私のIDが追い抜きます。
実は、
自分のIDに2人の紹介者がいないと「コレクター」には飛べないように
なっているんです。
つまり・・、
次にテーブルが動くまでに上の方に紹介者がでないと・・
私のID = portal が
「1段飛び越えて」コレクター(3段目からいきなり1番上)になる
可能性があるということです。
何ともすごいのは、一番下に配置されていたにもかかわらず、
一段上がっていきなり、次にトップに飛んでしまいそうな位置
になることまで考えて配置をしてくれていたことです。
そして、コレクターに上がる準備(紹介IDが2つ)も出来ています。
私は、テーブルが動いてはじめてわかりました。
キャロルさんという方は、他の人の動きも考えて全体がみられる方
のようです。。すごい空間認知能力の持ち主です。
(テトリスというゲームの逆バージョンを見ているようです。それを
知っている方は、1列消して、連鎖して・・ダンッ・ダンッて落ちる
とかわかりますか?・・それと似ています。
現在の私の場合、ダンッ・ダンッって上がるわけです。)
■■■■ <<<<水色が入ると2段崩れます
■■■■■■■■■■■ <<まずこの段が崩れて
■■■■■■■■■■■ <左上水色が落ち、この段が崩れます
※テトリス = ↑一列がそろうとブロックが崩れていくゲームです。
人によっては、登録時に既に3段目に配置されている人もいます。
しかし、自分が配置された段数ではないのだと思います。
究極の目的である、ダイヤモンドテーブルへの飛びやすさが、
みんな共通に同じ位になっているということです。これもすごい。。
しかも、次の人の配置を考えて、現在の配置を考えてしている
少なくとも難しい場合、次の配置までには同じになるように。。
ELTおよび、キャロルさんのグループが、
他よりも優れている点は、
実感として「ここだ」とわかりました。
そのためにメンバーも途切れることなく増加しているのです。
これは、ビジネスの勉強にもなりますよ。・・というよりも、
みんなが、幸せになるためのビジネスモデルですね。
ビジネスとは、「そこにどれだけの喜びの流れを創りだしたか」
だそうです。流れに沿っていますね!
これで、発展していかないわけがないです!
この辺は、ELTのメンバーであれば、ELTの戦略により
考えなくても良いのですが、実は、ネットのビジネスの中でも
この・・・
「紹介者を出す」
これが、あなたも一番悩む部分、そして、誰もが悩むこと
だと思います。これによって、「紹介者が集められるかな?」とか
「入ろうかどうしようか」すら、悩むはずです。
ELTでは
こういう大切なところを、クリアしているのです。
ELTの活動というのは、自分のために紹介者を出すことではなく、
私よりも優秀な「キャロルさん」に、紹介者が最適に配置して
もらえるように、IDをみんなで力をあわせて集めていき、グループの
みんなと新メンバーの双方が恩恵を得るというビジネスだと
思いました。
メンバーや自分だけではなく、紹介された方も、キャロルさんに
配置してもらうことで大きなメリットが生じるのです。
普通は、配置する人と、集める人は自分、つまり同じです。
でも、限界を感じるのは、人が入ることによりメリットを得る人が
紹介者をリクルートした人にあることではないでしょうか?
いわゆる、先の人との上下関係が、入る段階で決まっています。
CDT・ELTは違います!
先に入った人は、報酬をもらったあと、今度は、他の人が
報酬をもらうために下から押し上げる役目にまわるのです。
押し上げられた人は、お陰で自分が上がっていることを、
当然知っています。
ですから、
自分がしてもらったことを後の人たちに繰り返していきます。
このグループ、今更ながらですが、奥深さは只者でないです。。
グループ全体に対してリクルートする気持ちで活動を続けていると
その効果は間違いなく、自分に返ってきます。
自分のサイトでCDTを知り、例え自分のサイトで登録されなかったと
しても、別のELTのメンバーが登録まで導くことによって
グループ全体の動きは同様に加速されます。
自分で自分の紹介者を抱え込んでいるだけだとしたら
このように早い進行をすることなど絶対にないことです。
「自分の動き」は、「他人の動き」に影響するいうことが理解できると、
「他人の動き」によって「自分の動き」が影響を受けることが
わかります。つまり・・、
自分の活動が止まっていることは、楽することではなく、
「流れを止めること」であり、全体のスピードが落ちます。
当然それが、自分にも影響与えます。全員が待ちに入っていったら
当然流れなど起きません。
流れるプールで自分だけその場で止まっているかの様です。
そこで止まっていることは、楽することになるでしょうか?
みんなの動きが合わさってこそ大きな流れができ、それにより
活動がしやすくなる・・
つまり、自分が、楽になるために不可欠なのが「活動」なのです。
そして、これは同時に他の人も楽にしているのです。
間違えてはいけないのは、自分が動いているから周りが恩恵を
受けているという考え方。
(その前に、他人が動いてくれているから、自分が動きやすく、
また、反対に、自分の動きは、自分のためだけではない)
それと、自分の動きがないのを、他人の動きのせいにすること。
(その前に、動いてくれてありがとうではないでしょうか?他の人が
自分に影響を与えるなら、自分が動かないので、他人も動かない
ということでもあります。
しかし、動かないときは何をしても動かないものです。)
つまり、流れは1人では、起きないということです。
協力して、助け合い、グループ全体が動くことで、自分も動いていく
ということです。二人三脚ですね。
ELTとは、こういうグループなんですが、
このままページ閉じてしまいますか?
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